平素よりmakeshopをご利用いただき、誠にありがとうございます。
8/1~8/31にリリースされた次世代APIの情報をお知らせいたします。

次世代APIリリース情報

2026.8.12 updateProductに「バリエーション1項目の表示順」「バリエーション2項目の表示順」を追加いたしました。

これまで管理画面の商品登録・編集の「項目を編集する」から変更可能だった、「6点ボタン」で変更できる「バリエーション項目」の表示順が、updateProductからも変更できるようになりました。

■対象画面:商品管理 / 商品一覧 / 商品登録・編集

2026.8.12 定期購入のお届けサイクル一覧取得/登録/更新APIを追加いたしました。

定期購入の「お届けサイクル設定」の取得・登録・変更ができるようになりました。

■対象画面:商品管理 / お届けサイクル設定 / お届けサイクルの編集

▼searchRepeatSaleCycleResponse(お届けサイクル一覧取得レスポンス)例

{
“id”: “1”,
“name”: “毎月お届けコース”,
“paymentScreenGuide”: “毎月お届けします”,
“productDetailGuide”: “定期購入商品です”,
“isFirstDeliveryDateSelectable”: true,
“cycleSpecifiedBy”: “USER”,
“customerCycle”: CustomerCycle,
“shopCycle”: ShopCycle,
“deliveryCountForTotalPrice”: 3,
“totalPriceNote”: “送料込みの価格です”
}

その他のお知らせや過去のリリース情報は、こちらをご確認ください。

次世代APIとは

従来API(旧API)では取得・更新できない項目も含めた情報に対応し、基幹システムとの連携などで利用できる新しいAPIです。
詳細は「次世代APIとは」をご確認ください。
次世代APIのご利用には、利用登録が必要です。
※自社でのみAPIを利用する場合は、無料でご利用可能です。

■現在利用可能な次世代API、各APIのサマリー
API libralies

ご注意事項
・次世代APIは従来APIと仕様が異なります。
・利用登録後の手順につきましては、利用登録の手続き完了メールをご確認ください。

今後も、ショップオーナー様のご要望を実現してまいります。
引き続き、makeshopをどうぞよろしくお願いいたします。

2026/11/2(月)をもちまして従来APIを終了させていただだく予定となりました。
従来APIをご利用中の開発パートナー様、ショップ様は、今後の円滑な運用のため、お早めに次世代APIへの切り替え対応をお願いいたします。