平素よりmakeshopをご利用いただき、誠にありがとうございます。
3/1~3/31にリリースされた次世代APIの情報をお知らせいたします。
次世代APIリリース情報
2026.3.4 updateProductQuantityに「商品更新日を上書きする」を追加いたしました。
updateProductQuantity(商品在庫情報更新)時に「商品更新日」上書きする・しないを選択できるようになりました。

2026.3.5 updateProductQuantity/updateVariationQuantityに「再入荷通知メールの送信スキップフラグ」を追加いたしました。
updateProductQuantity(商品在庫情報更新)、UpdateVariationQuantityR(バリエーション在庫情報更新)時に「再入荷通知メールの送信」を送信する・しないが選択できるようになりました。

その他のお知らせや過去のリリース情報は、こちらをご確認ください。
次世代APIとは
従来API(旧API)では取得・更新できない項目も含めた情報に対応し、基幹システムとの連携などで利用できる新しいAPIです。
詳細は「次世代APIとは」をご確認ください。
次世代APIのご利用には、利用登録が必要です。
※自社でのみAPIを利用する場合は、無料でご利用可能です。
■現在利用可能な次世代API、各APIのサマリー
API libralies
ご注意事項
・次世代APIは従来APIと仕様が異なります。
・利用登録後の手順につきましては、利用登録の手続き完了メールをご確認ください。
今後も、ショップオーナー様のご要望を実現してまいります。
引き続き、makeshopをどうぞよろしくお願いいたします。
2025年末から2026年初頭までに従来APIを終了する予定となりました。
従来APIをご利用中の開発パートナー様、ショップ様は、今後の円滑な運用のため、次世代APIへの切り替えをご検討いただけますようお願い申し上げます。
従来APIをご利用中の開発パートナー様、ショップ様は、今後の円滑な運用のため、次世代APIへの切り替えをご検討いただけますようお願い申し上げます。





